2018年05月07日

森づくりワークショップの服装について

 AMCC2018の森づくりワークショップでは、針葉樹生産の森の現場を見学します。当麻町森林組合様の協力により、森をどのように手入れをしており、その効果はどうなのかを考えられるようなプログラムを企画しています。散策の森ではなく、針葉樹材生産の山中に入ります。一般の人が大勢で入るところではないので、対策は各自とってください。基本的に森に入るときには、肌を露出しない恰好をしてください。また、森の見学と合わせ、生産された針葉樹材の製材工場、針葉樹をメインに使用する建具工場の見学も予定しています。

●靴はくるぶし以上の高さがあるものがよい。
くるぶし以上の高さがあるトレッキングシューズ、長靴がおすすめです。丈の短い靴、スニーカーは止めた方がいいです。サンダルは論外です。
なお、株式会社カンディハウス様より、長靴をお借りしますが、概ね26〜27cmです。小さいサイズ(25cm以下)及び大きなサイズ(28cm以上)がほとんどありません。なお、肌を露出させないため、靴下をズボンの上にかぶせることは有効です。
●ウインドブレーカーや合羽などの上着(小雨決行)※雨対策だけではなく、つるつるしているので、虫も侵入しにくい。
●頭に、帽子、手ぬぐい 
●首に、タオル、手ぬぐい
●軍手は用意しますが、持って来てもらっても良いです。
●また、当然のことですが、長袖、長ズボン、長い靴下など、肌を露出しない恰好をしてください。
posted by AMCC MORI at 23:02| Comment(0) | TrackBack(0) | AMCC2018